注文住宅はついつい高くなってしまう!?

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広島市内にZEHで家を建てましたが、注文住宅は決して贅沢なものではないのです。注文住宅は自分で何から何まで選んで考えて家造りをできますから、抑えるところはしっかり抑えて、総支出を節約することができるのです。ですから建売り住宅よりも低い費用で注文住宅を建てている人だっているのです。

しかしそれにも関わらず「注文住宅は高い!」というイメージがついてしまうのは、まあ実際に注文住宅でマイホームを建てた人の多くが高めの費用で建てているからなのでしょうけれど。そして、注文住宅になりますと、ついついなんだかんだと費用が高くなってしまう理由は、やはり「制限が無い」ことによってどんどん高くなってしまうというものでしょうね。

ハウスメーカーで建てるマイホームにしましても、選べる選択肢はあるものの、あらかじめ総費用は大抵決まっているわけです。しかし注文住宅にはそれがない。ですから「やっぱりこの設備がいい!」となったら費用の面で妥協せずに、上乗せしてでも建てたいという方向に進んでいきますからね。

ですから注文住宅の場合は「ついつい」高くなっていくのです。決して注文住宅だから高いというわけではなく、注文住宅だからこそ「ついつい高くなってしまう」といったところでしょうか。制限するものがありませんので。

新築を作るときに、いろいろなことについて決めることになりますね。その時、細かいところまで決めると、後でとても助かったと思うことがあります。そのことは、新築が出来上がってから感じることが多いです。やっぱり昔から家は、3回作らないと位その家つくりができないと言いますが、まさにその通りと思うことがあります。

私の家も、たくさんのことを慎重に決めたつもりです。しかしやっぱり後からいろいろなことで不便さを思うことがあります。その一つとして、テレビの配置を考えたコンセントをつけるべきだったと思うのです。リビングの真ん中に置く予定にしていましたが、そのことをすっかり忘れてしまい、その希望を伝えることをしていませんでした。

そして家具を置いたりする段階になって初めて、そのことを思い出したのです。コンセントが角にあるので、そこから配線を付けることになります。配線がちょっとごちゃごちゃしているところがあり、それについて失敗したと思っています。

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